2026/9/1
イベント・ウェビナー
2026年9月15日(火)に開催される、CATS株式会社主催のオンラインカンファレンス「店舗マーケティングサミット〜集客を最大化する、データ活用の実践〜」に、株式会社ナビタイムジャパンが登壇します。参加費は無料です。
店舗集客に関わる各領域から10社が登壇し、「現場に溜まったデータを、どう使って集客に結びつけるか」を共通テーマに、1セッション20分でお届けするプログラムです。
イベント名 | 店舗マーケティングサミット〜集客を最大化する、データ活用の実践〜 |
|---|---|
開催日時 | 2026年9月15日(火)10:30〜14:30 |
会場 | オンライン開催(配信ツール:FanGrowth) |
参加費 | 無料 |
主催 | CATS株式会社 |
公式サイト |
セッション名 | 「今すぐ行きたい」を取り逃がしていませんか? 見込み客を逃さない店舗データの活用 |
|---|---|
時間 | 11:40〜12:00(予定) |
登壇者 | 小野塚 隼人(株式会社ナビタイムジャパン ロケーションマーケティング事業部 部長) |
検索やマップでお店を見つけてもらう。ここまでは、多くの企業がすでに手を打っている領域です。
ただ、ユーザーが実際に足を運ぶ直前には、もうひとつ確認する段階があります。「今、営業しているか」「混んでいないか」「予約できるか」。ここで知りたい情報が出てこなければ、見つけてもらってもそのまま離れてしまいます。
やっかいなのは、この段階で必要になる情報ほど日々変わるという点です。営業時間や臨時休業、混雑や満空の状況は、店舗ごと・日ごとに動きます。店舗数が多いほど更新の手が回らなくなり、媒体ごとに書いてある内容が少しずつずれていく。多店舗運営でよく起きる構造です。
本セッションでは、こうした変動情報を鮮度高く届けるための設計と、予約導線へつなぐ運用を、次の流れで整理してお話しします。
店舗情報を一元管理し、更新の起点をひとつにする
そこから外部メディアへ一括で連携し、媒体間のズレをなくす
自社の店舗検索サイトで、来店直前に必要な情報まで届ける
予約や在庫といった、次のアクションへつなぐ
多店舗チェーンで販促・マーケティングを担当されている方
店舗情報の更新が媒体ごとにバラバラになっていて、運用が追いついていない方
検索やマップからの流入はあるのに、来店・予約に結びついている実感が薄い方
店舗データを、集客に使える資産として整理し直したい方
参加費は無料です。下記ページよりお申し込みください。
▶お申し込みページ(CATS株式会社)
セッションの詳細は、note でもご紹介しています。
▶【9/15(火)無料オンライン】「今すぐ行きたい」を取り逃がさない店舗データ活用|店舗マーケティングサミットに登壇します
NAVITIME LocationCloud
の詳しい資料
NAVITIME Location Cloudでできることや活用事例をご紹介します。
資料ダウンロード

お知らせ一覧