2025/7/2
アップデート
NAVITIME Location Cloudは、店舗情報の⼀元管理・発信クラウドとして、GoogleマップやYahoo!マップなどの外部メディア、そして⾃社サイトやアプリに⼀括連携し、お客様が常に最新の情報を得て店舗を⾒つけやすくすることを実現します。お知らせのNAVITIME Location Cloud Managerは、その中⼼となる店舗情報の⼀元管理ツールです。多店舗チェーン企業の情報管理における課題を解決し、NAVITIME Location Cloudがより強⼒なツールへと進化を続けています。
この度、NAVITIME Location Cloud Managerにおいて、以下の新機能を追加いたしました。
NAVITIME Location Cloud ManagerのUIが刷新され、Googleビジネスプロフィールにおける第三者からの情報変更提案を、より見やすい一覧画面で簡単に確認・管理できるようになりました。これにより、Google側で自動的に変更された情報や、第三者による提案(例:閉鎖情報、属性情報、営業時間、地図上の位置など)も一目で把握でき、意図しない変更に対してもスムーズに拒否対応が行えるようになりました。

GoogleビジネスプロフィールやApple Business Connectなどの外部メディアとの連携設定が、NAVITIME Location Cloud Manager上で完結できるようになりました。これにより、アカウント情報の登録や管理もツール内でスムーズに行えます。
店舗情報管理の効率化: 外部アカウント認証がマネージャー上で一元化され、作業負担が軽減されます。
情報精度の向上と維持: Googleからの変更提案を管理画面で確認・拒否できることで、外部メディアにおける店舗情報の正確性を維持し、意図しない情報変更を防ぐことができます。
NAVITIME Location Cloudのサービス全体像について、資料請求はこちら。
NAVITIME LocationCloud
の詳しい資料
NAVITIME Location Cloudでできることや活用事例をご紹介します。
資料ダウンロード

お知らせ一覧